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採用情報

採用に関わるQ&Aや社員インタビューを掲載しています。

舟木将展

営業部

簡単に自己紹介をお願いします

営業部開発室の舟木と申します。現在はクリエイティブディレクターという肩書きで、介護業界のブランディングの支援などを行っています。

趣味を教えてください

趣味としてはゲームをよくやりますね。 シューティングゲームとかバトロワみたいな物は結構好きでやってます。 あとはまあ、会社の人から勧められたっていうのもあって、釣りを入社してから始めましたね。 それが結構面白くて最近だと月1くらいのペースで、船に乗ってアジを釣りに行ったりして、釣れたら結構面白くて楽しんでます。 あと趣味としては中国語を勉強するのが好きで、資格のための勉強もそうなんですけど、ドラマとか映画見たりして楽しく学んでいます。

中国語を好きになったきっかけは?

中国を好きになったきっかけは、勉強して人と話したり、何を言ってるのかわかったりすると、まず楽しいっていうのが続けてこられたきっかけとしてはありますね。 あとは元々中国とか日本とかの関係って、僕が中学とかここの時ってあんまり良くない時期もあったと思うんですよね。 テレビの画面越しからは、国の距離は近いけど、なんかちょっと外国って言い方が良いのかはわからないですけど、テレビでの姿しかわからなかった。 でも実際に大学の授業とかで中国語の先生とかと話したりしてみると、なんかテレビで見た中国の人とは違うなっていうのがあって。 そういう実際に自分で見たり聞いたりする中国というのは面白くてセットの話もあって、勉強続けてきています。

旅行も好きで中国とか台湾とか中学に行って現地で話したり、食べたりして楽しんでいますね。 今はコロナ禍になったんであんまり行けないんですけど、その前は年1くらいでは行っていましたね。 直近だとコロナ禍が始まる前の年なので、2018年とか。

中国に行くならどこがおすすめですか?

王道かもしれませんが、上海はいいかなと思います。 それというのも、いわゆる中国の古の都みたいな雰囲気も感じられるスポットもありますし、昔に占領されていた時代のヨーロッパ風な建物とかもあったりもする。 そしてまた、最新の先進的な都市っていう一面もあったりするので、いろんな顔が楽しめるので上海がオススメですね。

現在の仕事内容について詳しく教えてください

今は介護業界のブランディングを動画の制作とかWebとかパンフレットの制作を通じて行っているんですけども、主に具体的な作業については2つに分けられます。 お客様のところに行って課題を聞いたりして提案をするっていう作業がまず1つ目で、 もう1つは提案が通って受注した時に動画を作ったりですとか、パンフレットを作ったりっていう実際に手を動かすところですね。

営業業務と制作業務、どちらが好きですか?

時期に合って入れ替わったりもするんですけど、今強いて言うなら提案とかする方が面白いですね。

提案や制作について学んだ経験があるのですか?

大学では一応、広告系の授業としてはコピーライティングの授業を受けていたっていうのがありますね。 後は私がいた芸術学部っていうところで映画とか音楽とか絵画とか、そういったものを幅広く学んでいたっていうバックボーンはありますね。

それらの経験は仕事に活かせていますか?

そうですね。 動画作りの構図とかっていうのは今も昔も大きく変わらないので、それはすぐ活かせたかなって思いますね。

仕事をしていく中での楽しさややりがいについて教えてください

お客様からありがとうって言われるのは一番やりがいかなって思いますね。それがなおかつ自分が一生懸命作ったりしたものだったら、その喜びも2倍です。

これだけは譲れない!ってものはありますか?

単純に「できない」っていうのはお客さんに対しては言わないようにしてますね。 できないにしても、代替の案を提案したりですとか、自社でできない場合でも、他の会社さんを紹介するとか、もちろん自分で出来ないかなって模索するっていうのが前提にあるんですけど、 できないというのはないようにしてますね。

職場の雰囲気はいかがですか?

わりかしみんな制作に近いポジションにいるので、みんなそれぞれ作業をやってると「個」って感じですね。個人の個って感じ。それが必ずしもいいってわけでもないんで、 それを集めて力にしていくってことも、これから必要になってくると思います。僕が思う印象としてはそんな感じですかね。

木万屋商会に入社して良かったなと感じる点は?

自由なところですね、僕は(笑)。他の人はちょっとどう思ってるかわからないですけど、僕がわかかしやりたいことやって楽しく過ごしてるんで。 心の中でどう思ってるかわかんないですけど、容認してくれる周りの人もいるんで不自由はないっちゃないですね。

今後こうなっていたいといったビジョンはありますか?

今の仕事をやっていけばやっていくほど限界っていうのは感じてるんですよね。動画作ったり、パンフレットを作ったり、場合によってはポスティングとかも色々やるんですけど。 それをやることが本当にお客様の課題を解決することにつながっているのかなって疑問に思うこともあるので、制作の枠にとらわれず、 コンサルティング的なところとかっていうのを強化していっていきたいかなっていうのは感じてますね。

ズバリ、どんな野望をお持ちですか?

野望……そうだね、ゆくゆくは何でも屋さんですかね。よろず屋みたいになりたいですね。 知り合いみたいなお客さんから困ってたら声かけてもらって、 それできるかできないか挑戦し続けるみたいな感じ。

木万屋商会に向いている人はどんな人ですか?

向いているのは、いわゆるちゃんと挨拶ができるとかいう礼儀がなっているってことであれば、向いてないって人はいないと思ってます。 それぞれが内向的な人もいるし、外向的な人もいると思うんですけど、 それぞれの持ち味を活かしながら働ける所なのかなって思うんで、自信を持って来ていただければなというのはありますね。

それプラスそうだね、お客様のことずっと思って汗かけるっていうのはもう1個あってほしいかな。 あとは仕事を楽しめる人がいいかなって思います。見学に来るのだけはただなので、とりあえずのぞきに来て向いてなかったら別の会社へ行けばいいと思います。 やってみたいなぁと思ったら入社試験受ければいいと思います。待ってるよ!

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